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      <title>インターネットバンキング：メインバンクとしての利用のポイント</title>
      <link>http://strtx.com/</link>
      <description>インターネットバンキング：メインバンクとしての利用のポイントについてわかりやすくご説明します。
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 06 Aug 2007 14:42:00 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>香港上海銀行（ＨＳＢＣ）</title>
         <description><![CDATA[<p>ＨＳＢＣとは「The Hongkong and Shanghai Banking orporation Limited」の略です。</p>
<p>日本では香港上海銀行と呼ばれる、香港最大の銀行を指します。</p>
<p>ＨＳＢＣグループの本社はイギリスにあります。</p>
<p>世界８０各国以上に展開し、９５００ヶ所以上の拠点を持つ総合金融グループで、自己資本率も高く、世界第２位の銀行です。</p>
<p>ＨＳＢＣは、日本初の外資系銀行でもあり、現在は、東京都中央区日本橋と、大阪府堺筋本町に支店があります。</p>
<p>日本支店では、銀行ではありますが、一般の銀行業務は行っておらず、投資銀行業務などを中心としています。</p>
<p>ＨＳＢＣは、法人向けのサービスが主流ですが、外国為替・両替やプライベート<strong>バンキング</strong>などといった個人向けの商品も取り扱っています。</p>
<p>ＨＳＢＣは、<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>の普及によって、最近話題になってきています。</p>
<p>以前は、香港上海銀行では法人向けのサービスが主流だったため、個人としては、各銀行の<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>を利用して、ＨＳＢＣ外貨宅配サービスを利用するといった程度でした。</p>
<p>しかし、２００６年８月からＨＳＢＣが香港非住者向けの口座開設サポートをはじめたのです。</p>
<p>これによって、今までは香港の銀行窓口でしか行えなかった口座開設が郵送でできるようになりました。</p>
<p>口座を開設した後は、<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>を利用することによって、口座の管理や香港株式への投資、投資信託、債券などといったサービスが利用できるようになります。</p>
<p>ＨＳＢＣは、日本では、個人向けのサービスをあまり行っていなかったため、一般的ではありませんでした。</p>
<p>しかし、香港上海銀行は規模が非常に大きな銀行で、しかも特定の国に依存していないため、破産の心配が非常に少ない銀行なのです。</p>
<p>さらに、香港がアジア最大のオフショア（軽課税地域）ということもあって、外貨預金や国際投資によって利益を出しているような方にとっては、既に人気となっている銀行です。</p>]]></description>
         <link>http://strtx.com/2007/08/post_9.html</link>
         <guid>http://strtx.com/2007/08/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05りそな銀行と香港上海銀行（ＨＳＢＣ）</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Aug 2007 14:42:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>りそな銀行</title>
         <description><![CDATA[<p>りそな銀行では、りそなダイレクトという<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>が提供されています。</p>
<p>サービス内容は、以下の通りです。</p>
<p>(1)入出金</p>
<p>(2)残高・明細の照会</p>
<p>(3)振込み・振り替え</p>
<p>(4)定期預金</p>
<p>(5)外貨預金</p>
<p>(6)投資信託</p>
<p>(7)個人向け国債</p>
<p>(8)Pay-easy（ペイジー）の支払い</p>
<p>(9)公共料金の支払い</p>
<p>などがあります。</p>
<p>りそな銀行の<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>における特徴は、なんといっても手数料の安さです。</p>
<p>りそなダイレクトの利用料は無料。</p>
<p>振込み手数料についても、同行・りそなグループの銀行あては無料、他行あても１００円となっていて、他の銀行と<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>と比較しても、かなり割安といえます。</p>
<p>ＴＩＭＯ（ティモ）という、<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>とキャッシュカードをベースとした普通預金口座もあります。</p>
<p>こちらはＡＴＭの時間外手数料が無料になっています。</p>
<p>既にりそな銀行の口座があれば、ネット上でＴＩＭＯに切り替えることもできます。</p>
<p>セキュリティについても、カードロックサービス、ＡＴＭ利用限度額の個別設定サービス、生体認証ＩＣキャッシュカードの導入、スパイウエア対策ツールの導入など様々な取り組みがされています。</p>
<p>さらに、りそなダイレクト安心保険というサービスもあります。</p>
<p>りそなダイレクト安心保険は、万が一、りそなダイレクトＩＤ・ログインパスワードなどが盗用され、他人に不正使用された場合に発生した損害を補償してくれる保険です。</p>
<p>この保険は、りそなダイレクトを契約することによって自動に加入できますし、保険料等もかかりません。</p>
<p>補償限度額は３００万円となっていますので、万が一の場合の備えとしては、充分なのではないでしょうか。</p>]]></description>
         <link>http://strtx.com/2007/08/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05りそな銀行と香港上海銀行（ＨＳＢＣ）</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 05 Aug 2007 14:42:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イーバンク銀行</title>
         <description><![CDATA[<p>イーバンク銀行は、ジャパンネット銀行と並ぶ大手ネットバンクです。</p>
<p>イーバンク銀行のサービスは、通常の<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>サービスに加えて、ネットショップでの決済にも強いといったネットバンクならではのメリットがあります。</p>
<p>また、競馬･競艇・競輪といった、公営競技やｔｏｔｏなどの購入もできます。</p>
<p>イーバンク銀行のメリットは、なんと言ってもその手数料の安さです。</p>
<p>イーバンク銀行同士の取引ですと完全無料です。</p>
<p>しかもリアルタイム送金になります。</p>
<p>他行あての送金でも、一律１６０円と、他の<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>と比較しても割安です。</p>
<p>入出金はセブン銀行、郵便局で行うことができます。</p>
<p>入金は無料、出金についても、セブン銀行なら無料です。</p>
<p>郵便局は、条件によって異なります。</p>
<p>さらに、イーバンク銀行の外貨預金を利用すると、為替手数料が１０?３０銭とかなりお得になります。</p>
<p>セキュリティ面でも、万が一の事態に備えて、最高１０００万円まで口座の不正使用による損害を補償する「セキュリティ保険」を無償で提供しており、信頼がおけるネットバンクです。</p>
<p>「セキュリティ保険」では、キャッシュカード盗難による損害についても、最高３００万円まで補償されます。</p>
<p>ただし、キャッシュカードについては、申請しなければ作ることができません。</p>
<p>また、作る場合も、クレジットカード機能つきのカードならば無料ですが、キャッシュカード機能のみのカードですと、１０５０円の手数料がかかります。</p>
<p>しかし、なんといっても振り込み手数料が安いのがイーバンク銀行の魅力です。</p>
<p>他の銀行の<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>と組み合わせて使うことによって、キャッシュカード無しでも充分に、しかも手数料などは格安で利用できるお薦めのネットバンクです。</p>]]></description>
         <link>http://strtx.com/2007/08/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04みずほ銀行とイーバンク銀行</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 14:42:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>みずほ銀行</title>
         <description><![CDATA[<p>みずほ銀行では、みずほダイレクトというサービスによって、一つの契約で<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>、モバイル<strong>バンキング</strong>、テレホン<strong>バンキング</strong>がすべて利用できます。</p>
<p>口座維持費は無料です。</p>
<p><strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>のサービス内容は、以下の通りです。</p>
<p>(1)残高照会</p>
<p>(2)振込・振替</p>
<p>(3)定期預金・積立定期預</p>
<p>(4)外貨預金</p>
<p>(5)投資信託</p>
<p>(6)Pay-easy（ペイジー）税金・料金振込みサービス</p>
<p>(7)公共料金口座振替</p>
<p>(8)Yahoo!ウォレット口座振替</p>
<p>(9)ネット振込み決済</p>
<p>(10)各種ローン</p>
<p>(11)宝くじサービス</p>
<p>などがあります。</p>
<p>振込手数料は、</p>
<p>同行同一支店あて：無料</p>
<p>同行の本支店あて：</p>
<p>（振込額３万円未満）１０５円</p>
<p>（振込額３万円以上）２１０円</p>
<p>他行あて：</p>
<p>（振込額３万円未満）２１０円</p>
<p>（振込額３万円以上）４２０円</p>
<p>となっています。</p>
<p>みずほ銀行は、他行と同様に様々なサービスがありますが、一番大きな違いは、ネット上で宝くじが買えるということです。</p>
<p>みずほダイレクトでは、ジャンボ宝くじをはじめとして、全国自治宝くじなどを１口１０枚単位で、１日１００枚までを限度に購入することができます。</p>
<p>くじの当選確認はみずほ銀行側で行ってくれますし、当選金は全て振込みになります。</p>
<p>手元で確認したいという人ならともかく、忙しくてなかなか売り場にはいけないという人も多いでしょう。</p>
<p>そういった方にとって、ネット上で宝くじが買えるというのは、便利であり楽しめるサービスです。</p>
<p>また、みずほダイレクトに入ることによって、みずほダイレクト保険にも自動加入することができます。</p>
<p>みずほダイレクト保険は、第三者がお客さま番号・第１暗証番号・第２暗証番号・ログインパスワードを盗用して契約者になりすまし、みずほダイレクトを不正使用したことによって契約者が被る損害を補償する保険です。</p>
<p>対象とならない場合(本人の重大な過失など)もいくつかあるようですが、<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>、モバイル<strong>バンキング</strong>、テレホン<strong>バンキング</strong>と合算で、最大５０万円までの保障となっています。</p>]]></description>
         <link>http://strtx.com/2007/08/post_6.html</link>
         <guid>http://strtx.com/2007/08/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04みずほ銀行とイーバンク銀行</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Aug 2007 14:42:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ジャパンネット銀行</title>
         <description><![CDATA[<p>ジャパンネット銀行は、実店舗を持たないネットバンクです。</p>
<p>ジャパンネット銀行は、三井住友銀行のグループ会社でもあり、ネットバンクの中でも大手になります。</p>
<p>サービス内容は、普通預金、定期預金、外国為替保障取引、各種ローン、個人年金保険、公共料金の引き落としなど、実店舗型<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>サービスと同様のものだけではありません。</p>
<p>ネット決済、Yahoo!ネット<strong>バンキング</strong>決済連携サービス、JNB楽天SHOPPINGといった、ネットショッピングが手軽になるものなど実に多様なサービスを提供しています。</p>
<p>さらに口座を持つだけで、<strong>インターネット</strong>上から競艇･競輪･競馬の投票ができるサービスも提供しています。</p>
<p>ジャパンネット銀行の口座維持費は月々１８９円かかりますが、これは預金が１０万円以上、ローン契約など、いくつかの条件のうちから一つでも満たせば、口座維持費が無料となるような仕組みになっています。</p>
<p>入出金については、三井住友銀行、＠ＢＡＮＫ、イーネット、セブン銀行、郵便局で行うことができます。</p>
<p>入出金の際の手数料は、それぞれの条件によって異なります。</p>
<p>振り込みについては、ジャパンネット銀行あては一律５２円、他の金融機関は３万円未満で１６８円、３万円以上で２６２円となっています。</p>
<p>また、振り込み予約もでき、最大３２日後まで指定できます。</p>
<p>ジャパンネット銀行のキャッシュカードを使って、三井住友銀行など提携先のＡＴＭから振込みを行うこともできますが、その際は提携ATM引出手数料に加えて、三井住友銀行所定の振込手数料が必要となりますので注意が必要です。</p>
<p>セキュリティについては、三井住友銀行と同様に、ワンタイムパスワードを導入していますので、安心して利用することができるでしょう。</p>
<p>ジャパンネット銀行は、法人向けのサービスも行っています。</p>
<p>法人の場合は法人名義、個人事業主には屋号付個人名義の普通預金口座を作ることができます。</p>
<p>法人向けのサービスでは、個人向けサービス内容に加えて、一括振込みや複数口座の開設などのサービスがプラスされています。</p>]]></description>
         <link>http://strtx.com/2007/08/post_5.html</link>
         <guid>http://strtx.com/2007/08/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03新生銀行とジャパンネット銀行</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 02 Aug 2007 14:42:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新生銀行</title>
         <description><![CDATA[<p>新生銀行の<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>の最大の特徴は、何といっても、振込手数料が月５回まで無料になるということです。</p>
<p>振込は、<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>で最も使われる機能ではないでしょうか。</p>
<p>そのため、どこの銀行でも、<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>による振込は、実店舗よりも安く設定されています。</p>
<p>しかし、他行あてに対しても無料となることはなかなかありません。</p>
<p>月５回といった限られた回数であっても、無料となるのは大きなメリットです。</p>
<p>振込み金額についても制限はありませんので、多額の振込みの際にはかなりお得になること間違いありません。</p>
<p>ただし、５回を超えた分については、他行への振込みのみ１回について、３００円の振込手数料が発生します。</p>
<p>これは、他の銀行よりも高めの手数料になりますので、注意が必要です。</p>
<p>ＡＴＭによる引き出しも、新生銀行ＡＴＭ、セブン銀行にて終日無料で引き出すことができます。</p>
<p>また、郵便局や提携先の金融機関のＡＴＭを利用しても、手数料がキャッシュバックされるので、実質無料となります。</p>
<p>これは大きなメリットでしょう。</p>
<p>新生銀行では、実店舗のある銀行であるにもかかわらず、ネットバンクと同等の手数料サービスを行っています。</p>
<p>また、金融商品を多く取り扱っているのも、新生銀行の特徴です。</p>
<p>円預金に加えて８通貨に及ぶ外貨預金は、定期積立にも対応しています。</p>
<p>他にも、投資信託取引や証券仲介による自行サイトからの株式取引、変額個人年金保険など、他行にない多彩な商品が扱われているのが特徴です。</p>
<p>新生銀行は、住宅ローンについても、保証料や繰り上げ手数料が無料、金利が長期でも固定といった、他の銀行に比べてお得なサービスが提供されています。</p>]]></description>
         <link>http://strtx.com/2007/08/post_4.html</link>
         <guid>http://strtx.com/2007/08/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03新生銀行とジャパンネット銀行</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Aug 2007 14:42:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>三井住友銀行</title>
         <description><![CDATA[<p>三井住友銀行では「One'sダイレクトサービス」という名前で<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>を口座手数料無料にて提供しています。</p>
<p>三井住友銀行の主なサービス内容は、以下の通りです。</p>
<p>(1)残高や入出金明細の照会</p>
<p>(2)振込み</p>
<p>(3)定期預金や積積立の利用</p>
<p>(4)外貨預金</p>
<p>(5)投資信託</p>
<p>(6)個人向け国債</p>
<p>(7)証券総合口座開設</p>
<p>など、実に多様です。</p>
<p>One'sダイレクトでは、実店舗やＡＴＭを利用するよりも、振込みの際の手数料が割安になります。</p>
<p>振込手数料は、</p>
<p>同行同一支店あて：無料</p>
<p>同行の本支店あて：</p>
<p>（振込額３万円未満）１０５円</p>
<p>（振込額３万円以上）２１０円</p>
<p>他行あて：</p>
<p>（振込額３万円未満）１０５円</p>
<p>（振込額３万円以上）４２０円</p>
<p>となっています。</p>
<p>また、１０営業日先までの振込み予約機能もあります。</p>
<p>セキュリティについては、様々な形で取り組んでいます。</p>
<p>例えば、ワンタイムパスワードの導入、ATMオートロックサービス、メールによる取引の報告、３つの暗証番号による厳重な本人認証システム、１２８bit SSLの暗号通信方式、１０桁の契約者番号によるお客さまの特定、<strong>インターネット</strong>専用の暗証番号の設定などです。</p>
<p>ワンタイムパスワードとは、パスワード生成機と呼ばれる小型の装置によって、１分毎に更新されるパスワードを銀行取引ご利用時に入力して、本人確認を行うサービスのことです。</p>
<p>ワンタイムパスワードを使えば、一度使ったパスワードは無効になりますので、万が一パスワードを盗まれたとしても、不正な取引を行うことは困難になります。</p>
<p>ATMサービスは、普段キャッシュカードを利用しない時は、ATMなどでの出金を完全に防御し、キャッシュカードの利用回数を指定することによって、必要な時に必要な回数だけ出金できるサービスのことです。</p>
<p>三井住友銀行の<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>のホームページでは、体験版サイトに加えて、便利な使い方ガイドなどが用意されていますので、<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>未経験の人にとっては、かなり参考になるのと思われます。</p>]]></description>
         <link>http://strtx.com/2007/07/post_3.html</link>
         <guid>http://strtx.com/2007/07/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02三菱東京ＵＦＪ銀行と三井住友銀行</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 31 Jul 2007 14:42:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>三菱東京ＵＦＪ銀行（旧ＵＦＪ銀行）</title>
         <description><![CDATA[<p>三菱東京ＵＦＪ銀行では、三菱東京ＵＦＪダイレクトという名で<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>を行っています。</p>
<p>口座維持費は無料です。</p>
<p>三菱東京ＵＦＪ銀行は、２００６年に合併してできた銀行です。</p>
<p>旧東京三菱銀行、旧ＵＦＪ銀行のどちらを利用しているかによって、<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>を利用する際のサービス内容や手続き内容、ログイン方法が異なってきますので、注意が必要です。</p>
<p>旧ＵＦＪ銀行の場合、旧ＵＦＪダイレクトを契約していたか、または契約者番号が１０桁の人が対象となります。</p>
<p>サービス内容は、以下の通りです。</p>
<p>(1)各種照会</p>
<p>(2)振り込み・振り替え</p>
<p>(3)定期預金取引</p>
<p>(4)外貨預金取引</p>
<p>(5)投資信託</p>
<p>(6)<strong>インターネット</strong>証券仲介</p>
<p>(7)決済サービス</p>
<p>(8)各種ローン</p>
<p>(9)公共料金の自動支払い</p>
<p>などが行えます。</p>
<p>振込手数料は、</p>
<p>同行同一支店あて：無料</p>
<p>同行の本支店あて：</p>
<p>（振込額３万円未満）無料</p>
<p>（振込額３万円以上）無料</p>
<p>他行あて：</p>
<p>（振込額３万円未満）２１０円</p>
<p>（振込額３万円以上）３１５円</p>
<p>となっています。</p>
<p>また、事前に登録しておけば、同行本支店の家族名義の口座（本人名義の口座も含む）あての振込みも無料になります。</p>
<p>旧ＵＦＪ銀行では、オールワンというサービスがあります。</p>
<p>オールワンでは、ＡＴＭ時間外手数料の優遇、当行あて振込手数料の優遇、他行ＡＴＭ利用手数料の優遇、ローン金利の優遇などを受けることができます。</p>
<p>オールワンでは、月３１５円の手数料がかかりますが、残高が１０万円以上、各種カードの引き落とし、住宅ローンの借り入れ、カードローンの借り入れなど、いずれかの条件を満たすことによって、手数料は無料になります。</p>
<p>同じ条件で、<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>に特化した、オールワンｅもありますので、ネットで口座を開きたいという方は、参考にされるとよいでしょう。</p>]]></description>
         <link>http://strtx.com/2007/07/post_2.html</link>
         <guid>http://strtx.com/2007/07/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02三菱東京ＵＦＪ銀行と三井住友銀行</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Jul 2007 14:42:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>三菱東京ＵＦＪ銀行(旧東京三菱銀行）</title>
         <description><![CDATA[<p>三菱東京ＵＦＪ銀行では、三菱東京ＵＦＪダイレクトという名で<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>を行っています。</p>
<p>口座維持費は無料です。</p>
<p>三菱東京ＵＦＪ銀行は、２００６年に合併してできた銀行です。</p>
<p>旧東京三菱銀行、旧ＵＦＪ銀行のどちらを利用しているかによって、<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>を利用する際のサービス内容や手続き内容、ログイン方法が異なってきますので、注意が必要です。</p>
<p>旧東京三菱銀行の場合は、旧東京三菱ダイレクトを契約していたか、または契約者番号が８桁の人が対象となります。</p>
<p>サービス内容は、以下の通りです。</p>
<p>(1)預金残高照会</p>
<p>(2)取引明細照会</p>
<p>(3)振り込み・振り替え</p>
<p>(4)定期預金取引</p>
<p>(5)各種料金払い込み</p>
<p>(6)外貨預金の取引</p>
<p>(7)投資信託の取引</p>
<p>(8)各種ローンの受付</p>
<p>(9)ｅペイメント</p>
<p>(10)Ｅｄｙチャージ</p>
<p>などが行えます。</p>
<p>振込手数料は、</p>
<p>同行同一支店あて：無料</p>
<p>同行の本支店あて：</p>
<p>（振込額３万円未満）無料</p>
<p>（振込額３万円以上）無料</p>
<p>他行あて：</p>
<p>（振込額３万円未満）２１０円</p>
<p>（振込額３万円以上）３１５円</p>
<p>となっています。</p>
<p>また、事前に登録しておけば、同行本支店の家族名義の口座（本人名義の口座も含む）あての振込みも、無料になります。</p>
<p>ｅペイメントサービスとは、<strong>インターネット</strong>上でオンラインショッピングの代金決済ができるサービスのことです。</p>
<p>代金支払方法としては、「三菱東京ＵＦＪダイレクト　ｅペイメント」がある場合であれば、通常の<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>と同じ方法でログインすることにより、簡単に、しかも振込み手数料無料で支払うことができます。</p>
<p>ｅペイメントサービスには、多数の提携先があります。</p>
<p>したがって、ネットショッピングを良く利用するという方でしたら、手数料もかからずに、手軽に決済できるので良いのではないでしょうか。</p>]]></description>
         <link>http://strtx.com/2007/07/post_1.html</link>
         <guid>http://strtx.com/2007/07/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01メインバンクの選び方</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Jul 2007 14:42:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メインバンクの選び方</title>
         <description><![CDATA[<p>メインバンクとは、日々お財布代わりとして、お金の出し入れが多い口座のある銀行のことをいいます。</p>
<p>具体的には、給料の振込みや公共料金の引き落とし、クレジットカードの決済などを行う口座のある銀行です。</p>
<p>このメインバンクの選び方のポイントになるのは、手数料と便利さです。</p>
<p>普段、銀行で口座を作るときに気になる金利については、メインバンクではあまり気にする必要はないでしょう。</p>
<p>金利は、定期預金など多額の預金を一定期間預けるというのであれば、最も重要なポイントの一つです。</p>
<p>しかし、出し入れの多いメインバンクについては、わずかな金利差があったとしても、低金利の現状では、振込み手数料やＡＴＭの手数料の方が高くなることが多いです。</p>
<p>そうなれば、あっという間に優位さが逆転します。</p>
<p>したがって、メインバンクは手数料の安い銀行を選んだ方が、結果的にはお得になるのです。</p>
<p>また、現在は<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>が広まっていますので、以前に比べると銀行の窓口に行く必要性は低くなりました。</p>
<p>そのため、<strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>を利用できるのであれば、より安くより多くのＡＴＭが使えて、公共料金などの引き落としができる銀行であれば、たとえ近所になくてもメインバンクとして適当であるという判断もできます。</p>
<p>こういった銀行の個々の情報については、個々の銀行のサイトを見ても良いですが、比較サイトやランキングサイトを利用すると、他行との違いがわかりやすいでしょう。</p>
<p><strong>インターネット</strong><strong>バンキング</strong>は急速に広まってきています。</p>
<p>したがって、ネット上にも銀行に関する情報があふれています。</p>
<p>比較サイトやランキングサイトを見ると、各銀行のメリットについてまとめられているものも多く、利用者の意見も知ることができます。</p>
<p>ただ、こういったサイトの情報についてはあくまで参考程度にし、詳しい内容については、個々の銀行のサイトで更に調べてみるとよいでしょう。</p>
<p>メインバンクは利用する機会の多い銀行です。</p>
<p>ですので、きちんと調べ、より良い銀行をメインバンクに選びたいものです。</p>]]></description>
         <link>http://strtx.com/2007/07/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01メインバンクの選び方</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Jul 2007 14:42:00 +0900</pubDate>
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